過ごし方
1日目
フロント荷物預かり
早く着いても安心。
ホテルに重たい荷物を預け、市内散策に出かけてみては?
もちろんチェックイン前に駐車場もご利用になれます。

チェックイン
スマートチェックインでチェックイン。(スムーズなチェックインは事前決済がオススメ)
チェックインの後はお部屋で寛いでもよし、大浴場で癒されてもよし、ロビーで旅の計画を立てるのもよし。
フロントスタッフがおすすめの観光スポットをご案内いたします。



夕食
散策から帰れば、旅の楽しみ、レストランに食事へ。
飛騨牛や季節の食材を使ったお料理をお召し上がりください。

「石」と「木」の2つのテーマの自慢の大浴場へ。
サウナ、水風呂、ととのいスペースもあり、サウナーの方にも楽しんでいただけます。
露天風呂からは高山の景色も一望できます。
<大浴場ご利用時間>
15:00~24:00(最終入場 23:30)、6:00~10:00(最終入場 9:30)






Bar
お風呂から上がれば、熱った身体を冷ましにバーへ。
お酒もノンアルコールドリンクも冷たいスイーツも。

就寝
明日に備え、自慢のベッドでゆっくり旅の疲れを癒します。

2日目
朝食
飛騨地方の食材を取り入れたご当地のビュッフェへ。
(混雑が予想されるので、1階エレベーター前のレストラン混雑チェックを是非ご利用ください)

チェックアウト
周辺観光
sightseeing

朝市(宮川・陣屋前)
朝市は陣屋前広場と宮川沿いの二カ所にあります。新鮮な野菜や果物、花など四季折々の楽しみがあります。

飛騨高山まちの博物館
高山祭や町家・城下町の成り立ちなど、また郷土ゆかりの文人や美術、飛騨にゆかりの深い円空などが14の展示室で見ることができます。

飛騨の里
豪雪に耐えてきた合掌造りや榑葺きの屋根など、飛騨の代表的な民家30数棟が立ち並び、昔の農村村風景を形づくる民家の博物館です。

古い町並
城下町の中心、商人町として発達した上町・下町の三筋の町並みには、郷土料理が味わえる飲食店をはじめ、味噌や伝統的工芸品、民芸品、駄菓子など買い物スポットも目白押しです。

高山陣屋(国指定史跡)
陣屋と呼ばれるこの役所は、元は高山城主金森氏の下屋敷の一つで、飛騨が徳川幕府の直轄地となってから、江戸から来た代官や郡代が政治を行った場所です。全国でも残っているのはここ高山だけです。

中橋
市内の中心部を流れる宮川にかかる飛騨高山の代表的な橋である赤い中橋。春には桜、夏には新緑、秋には紅葉、冬には雪景色と四季折々の美しい景色を楽しむことができます。